2017'01.23 (Mon)

変わりました

初めてあそこに行ったときは、

好奇心をあらわに顔を覗き込んでくるママさんたちがいて、

子供たちのいないところに、いないところにと移動していましたが、

一昨年の秋ごろからそんなこともなくなりました。

とりあえず、ほっとしていることではあります。
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2016'11.18 (Fri)

劇的に効きました!!!

喉が弱い私、

風邪はいつも喉から。

そんなろーたすはここ1年ほど、

ずっとシャドーイングを行っておりました。

そしたら、やっぱり喉が痛くなる。

「でも、早く覚えないと、リスニングも伸ばしたいし…。」

と痛くても音読を続けていたところ、

だんだん耳まで痛くなってきた。

それでもしばらくシャドーイング休んでたら痛みは治まっていたんだけど、

先日、

人の多いところに行かなくてはならない用があり、

そしてさらにその翌日ぐらいから気温が急激に下がったのもあって、

熱が出てきました。

そんでもって喉も耳も痛くなった。

2~3日様子をみて。

熱がひいたと思って普通に活動したらまた熱がでた。

そんなことを繰り返したのでさすがに慎重になり、

体温計買ってきてもらって測ってみたら、

「熱がない。」と思っていた状態で37度台だった。

「体温も測らず自己判断はダメだな。」とおとなしくしてたんだけど。

ちょっとしたことですぐ痛くなる。

「いい加減、病院行こうかな。咳がなくて熱と喉と耳だから、耳鼻科かな。」

そう思いつつも、病院行きたくない、マジで。

とりあえず、

「もうちょっとマスクと消毒薬買おうかな。」と

近所のホームセンターに買物に行くことにした。

そこで、歌手やアナウンサー御用達の某漢方を発見してしまった私!!!

「これ試して駄目だったら病院行こう。」と即購入。

使ってみたら、

一日で耳の痛みがなくなった!!!わーい!!!

すごいっっっ!!!この漢方すごいっっっ!!!

1か月以上続いた喉、耳の痛みと発熱が~!!!

感動したろーたすでした。
09:32  |  良いこと  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2016'06.15 (Wed)

6年前と比べて改善したことと今後の目標

6年前と比べて改善したことは、

1.顔を覗きこまれることがなくなった。

2.自転車をパンクさせられることがなくなった(真横から、釘か何かで刺されたケースがなくなった)

3.(ときに指をさされて)笑われることがなくなった(特に若い男性から。よほど性に奔放な女性と思われていたんでしょう)。

4.妙な男性から怖い思いをさせられることがなくなった(面識はない人たち)。

5.嫌悪感を持った目で見られることがなくなった(特に60代以降の年配の女性)。

6.「結婚なんてもう無理でしょ?」というリアクションを受けることがなくなった(特に60代以降の年配の女性。そして地元でのみ、都会では受けなかったリアクション)。

上記のうち、2は比較的早いうちに改善しましたが(2012年ぐらいまでに)、4も2014年にはたぶんなくなりました。

1,3は完全になくなったと感じたのはここ一年くらいです。

今年が午未月さんの天中殺で、

天中殺現象は天中殺年の約半年前ぐらいから出てくることが多いみたいだから。

天中殺現象「秘密がばれる」が発動したのかもしれませんね(←真実に触れられる手段がないから、占いを頼りにしてしまう)。

それはさておき、

やはり目標は

悲願である

「安心して病院にいける環境を獲得する。」です。

小林麻央さんがあんなことになってしまって、

健康診断の重要性を痛感しています。

ですが、

やはり婦人科は受診するハードルが非常に高いところです。

受診内容が地元の人に「共有化」される状況は、想像しただけでも身がすくみます。

これまで、何度が体調不良で病院を受診したことがありますが、

受診したあとにいろいろ辛い思いして気分が落ち込んだ方が深刻だったこともありました。

一番ひどかったのが、2カ月間くらい「もうこんな苦しい思いばかりしてまで生きていたくない。」とかなりネガティブな方に気持ちが傾いたことでした。

物事もしばらく手につかなかったです。

でも、地元の医者を完全に信用できなくなっていたので、

誰にも言わず、自力で何とかするしかありませんでした。

でも、毎回同じ状況に置かれても必ず帰ってこれるかと言えば、

自信がないです。

地元の人間の中には、

こういうことをすることをまったく悪く思ってない風な人たちも多数いました。

田舎だから、性風俗にだらしないと評判の女に情け容赦ないのかもしれない。

しかも人の目が気になるとかこういった人々のリアクションについては、

全く誰も耳を貸そうとしなかったし(完全にタブー化しているように思えた。)。

とにかく、

病院に安心していけるようになることは悲願です。

ここではもう慣例化している可能性が高いから、

都市部に行って受けた方が、

精神衛生上でいいのは確実だけど(お金はかかるけど)、

それでも怖い自分がいます(私に伝えられてないだけで「本当は漏れてるんじゃないか。」とか。)

6年もいけなくなるとは正直思ってもいなかったけど(もうちょっと早く改善のめどが立つと思っていた)。
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2016'01.31 (Sun)

最近の傾向

最近良かったことは、

指をさして笑われることとかがなくなったり、

顔をのぞきこまれて鼻で笑われた感じのことをされたり、

自分大好きな感じの女性から、

張り合うかのように顔をのぞきこまれたりすることがなくなったことかな…。

相当に屈辱的でしたが。

しかし、こういうのがなくなるのに6年もかかるだなんて…。

以前のような日常が戻ってくる日はもうないかもしれない。
11:41  |  良いこと  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top
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