2016'06.15 (Wed)

強要があったとは知らなかった。

このニュース見るまで、AV出演強要があるなんて知らなかったな。

整形手術繰り返したのか、

私もなんども整形考えたからなあ。

「性にだらしない」という評判がたっただけであんな目にあうんだったら、

AV出演者への社会からの弾圧は相当なものなんだろうね、きっと。

強要されてもその事実が認められずにきたのは恐ろしいよね。

私が整形手術受けなかったのは、

今手術を受けても、

ここに住んでいる限り、

整形後の顔がすぐにばれて地元の人たちに知れ渡ってしまうから、

もしも整形手術するのなら、

ここを出て都会に暮らして、

一生ここに戻らない覚悟でいないとプライバシーは保てないな。と思ったからなのもあります
(もちろん、整形したら私に本当にやましいことがあるように思われそうで嫌だったのもあった)。

たぶん、AV出演させられた人たちって周囲の理解がない限り、

整形しても一生田舎に帰れないよね。

田舎の人たちは整形前の顔なんてみんな知っているもんね。

訴えて、自分が被害者なのを立証するしかなかったんだろうな。

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2016'06.15 (Wed)

6年前と比べて改善したことと今後の目標

6年前と比べて改善したことは、

1.顔を覗きこまれることがなくなった。

2.自転車をパンクさせられることがなくなった(真横から、釘か何かで刺されたケースがなくなった)

3.(ときに指をさされて)笑われることがなくなった(特に若い男性から。よほど性に奔放な女性と思われていたんでしょう)。

4.妙な男性から怖い思いをさせられることがなくなった(面識はない人たち)。

5.嫌悪感を持った目で見られることがなくなった(特に60代以降の年配の女性)。

6.「結婚なんてもう無理でしょ?」というリアクションを受けることがなくなった(特に60代以降の年配の女性。そして地元でのみ、都会では受けなかったリアクション)。

上記のうち、2は比較的早いうちに改善しましたが(2012年ぐらいまでに)、4も2014年にはたぶんなくなりました。

1,3は完全になくなったと感じたのはここ一年くらいです。

今年が午未月さんの天中殺で、

天中殺現象は天中殺年の約半年前ぐらいから出てくることが多いみたいだから。

天中殺現象「秘密がばれる」が発動したのかもしれませんね(←真実に触れられる手段がないから、占いを頼りにしてしまう)。

それはさておき、

やはり目標は

悲願である

「安心して病院にいける環境を獲得する。」です。

小林麻央さんがあんなことになってしまって、

健康診断の重要性を痛感しています。

ですが、

やはり婦人科は受診するハードルが非常に高いところです。

受診内容が地元の人に「共有化」される状況は、想像しただけでも身がすくみます。

これまで、何度が体調不良で病院を受診したことがありますが、

受診したあとにいろいろ辛い思いして気分が落ち込んだ方が深刻だったこともありました。

一番ひどかったのが、2カ月間くらい「もうこんな苦しい思いばかりしてまで生きていたくない。」とかなりネガティブな方に気持ちが傾いたことでした。

物事もしばらく手につかなかったです。

でも、地元の医者を完全に信用できなくなっていたので、

誰にも言わず、自力で何とかするしかありませんでした。

でも、毎回同じ状況に置かれても必ず帰ってこれるかと言えば、

自信がないです。

地元の人間の中には、

こういうことをすることをまったく悪く思ってない風な人たちも多数いました。

田舎だから、性風俗にだらしないと評判の女に情け容赦ないのかもしれない。

しかも人の目が気になるとかこういった人々のリアクションについては、

全く誰も耳を貸そうとしなかったし(完全にタブー化しているように思えた。)。

とにかく、

病院に安心していけるようになることは悲願です。

ここではもう慣例化している可能性が高いから、

都市部に行って受けた方が、

精神衛生上でいいのは確実だけど(お金はかかるけど)、

それでも怖い自分がいます(私に伝えられてないだけで「本当は漏れてるんじゃないか。」とか。)

6年もいけなくなるとは正直思ってもいなかったけど(もうちょっと早く改善のめどが立つと思っていた)。
13:34  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2016'06.09 (Thu)

「ピー○は本当はお母さんだよね?」と思っている私がいます。

勝手ながら、某ドラマのピー○はあの男性のお母さんのことだと思っています。

タコっぽいところと、

地面に融合もできそうなところとかで、

なんか母親の投影っぽく感じている私がいます。

ピー○の特徴「恐怖で自我をなくして支配する。」

恐怖→暴力か何かの恐怖感をあおって支配する母。

自我をなくして支配する→子供の人格、自我の存在を認めない母親。

というような母親を持っていた疑惑が、私の中で勝手に沸いているのです。

小さい頃は、親って神様ぐらい絶対だから、

ちょっと怒られるだけで恐怖を感じずには居られません。

ドラマではそんな説明はありませんでしたが、

ひそかにそれが裏設定だと思っている私がいます。

ーで、描いている人はたぶん、

母親のトラウマを再現しながら、

あのときのトラウマを乗り越えようとしているのではないかと。

いろんな人との交流の中で、この作品に深みが出ると楽しいですよね(読んでないけど)。

こののちに母親に会って、人生観変わったり、

もしくは人間関係の中でいろいろ殻を破る体験をして、

それがきっかけで彼はこのピー○を倒す武器を見つけるとか(武器ではないかもしれないけれど)、

そんなストーリー展開が思い浮かぶとかあったら楽しいですよね。

今はたぶん、ピー○を倒す手段はまだ分からないんじゃないかと思うんですよ(読んでないけど)。

という、イメージが膨らんでしまっている、私がいます。

私の中にある、勝手な裏設定です(笑)。
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