2017'02.12 (Sun)

流れ

2010年  日常生活ががらりと変わってしまう。

2012年  「年数も経ったし、海外だったら…。」と海外行ってみて、ショック。

2013年  C国に行ってみる。なんか、年々周囲の関心が高まっているように感じて、

       「時間による風化はなさそうだ。」という感覚が強まっていく。

2014年  用事で国内の都市圏へ、やはり関心は低くなっている気配はゼロ。

       メイクさんらに「まだ若いんだから、結婚あきらめないで。」

       みたいな感じでめちゃくちゃ励まされる。

2015年  この年の後半から、急激にからかいや冷やかしのようなものがなくなる。

2016年  入院するも、恐怖体験はなし。

      (同じ大学の出身者から、かなり屈辱的な待遇を受けると半ば覚悟していた。

       大学内部で相当ひどいめに遭ったし)

以上が去年までの流れ。

からかいなどはほとんどなくなったけれど、

それでもプライバシーがないことへの恐怖はあり、

やはり健康診断とかいけてない。

2011年当初の予定だった

「社会の関心が薄れてきたら、自分の出身大学から遠く離れたところで就職する。」と言う予定は、

社会の関心が薄れる気配がないことで頓挫してる。

関心が薄れていないことの最大のデメリットは、うつ病の既往が知れ渡っていること。

まあ、あのときあんなにインシデント起こした自分にもびっくりなんだけど、

お客さんからは、未熟さとかも、すべてうつ病と結び付けられて解釈されるのだと分かった。

世間の関心が薄まるのをずっと待ち続けていたんだが、その気配がない。

きっと午未さんが未だに暴れているんだろうな。

今年天中殺だし。

ヤバい秘密がばれまくりなんじゃないかな。

そして午未さんのことだから、

絶対「潔く退く」なんてやらないだろう。

「負けるときは周りの人たち全員道連れにする」ぐらいの勢いで、きっと大暴れしているんだろう。

社会的に死刑宣告を受ける(つまり何かの犯罪で捕まる)か、大きな病気でも発病しない限り、

絶対に退かないつもりだろう。

そして、午未さんの次は、乙丑さんの天中殺。

当分、収束はないと解釈すべきかもしれないな。

ていうか、G大学病院の一件と言い、大学の自浄作用はどうなってるんだ!?

改めて、教授の権力の大きさと、

それによる悪事がいかに野放しにされるのかということに、

驚愕しています。
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