2013'09.19 (Thu)

むなしさが

よく襲ってきます。
私の人生はいったいなんだったのだろうと。
虚無感でぼ~としてしまいます、ときどき。
明るく振舞うことも多いけれど、
やっぱり虚しいです。

醜い

ずっと虐められてた、おかあさんに。

でもがまんさせられてた、おとうさんに。

「家族のために我慢しなくちゃいけない」とずっと我慢してた。

我慢しても我慢しても終わらなかった。

いつまでもひどいことを言われて、ひどいことをされて、その繰り返し。

うつになった。

教授が心配して父を呼び出した。

教授は父に休学を勧めたり、別のより進学が容易な学部に変更することをアドバイスした。

でも、

何もしてくれなかった。

何にも私の話を聞いてくれなかった。

後日、問い合わせたら、

「行ってほしくないやん。」の一言だった。

「うつで苦しい」って言っても

「ふ~ん」の一言の父。

そのくせ留年すると厭味の嵐。

体調に対する理解は微塵もなかった。

生きていくのが嫌になってた。

後日、スクールカウンセラーや主治医の指示によって実家に帰ることを禁止された。

家族が最大のストレス要因だったからだ。

最近の出来事で一番ショックだったのは、

「〇〇がそんな目にあっていただなんて、知らなかった。」という父のせりふだった。

私は何度も何度も懇願したのに、知らなかったという父。

「こんな人間のために私は必死に我慢し続けていたのか。」と怒りと共に、虚無感がこみ上げてきた。

何のために、生きてきたんだろう?

よその子が普通におしゃれを許されているのに、

大学時代私におしゃれは許されなかった。

逆らうと必ず、「仕送りをとめる」と脅迫される。

ちなみに高校時代は逆らうと「大学に行かせてやらない」といわれていた。

そんな母に、父はいつも従うように言ってきていた。

なんにも楽しくない。

いつもいつも母の楽しみのためだけに利用される。

「私の楽しみなんて、私の人生なんて、この人たちにはいらないんだ。」

「ただ利用しがいのあるこどもだけ、必要とされるんだ。」

子供時代、ずっと感じていたことだった。

母は今、手のひらを返したように

「私はたたいていない」っていう。

同じ口で、母は先日、

自分が登録した出会い系サイトで知り合った男性に、

母の身代わりとして会うように言ってきた。

自分の実年齢を登録したくなくて、私位の年齢で登録したらしい。

目が点になった。

会って何をしろと?

かなりしつこく誘われたので、

弟を含む、家族全員に言いふらした。

いざというときは親戚一同に言いふらしてしまおうと思っている。

父方の親戚からは勘当されるだろう。

父も追い出してしまえばいいのに、と思う。
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