2017'12.31 (Sun)

滑るかビミョー

年末ですね、
年末と言えば、

Yeahhhhhhhhhhhhhhhh!!!!!!!!!!
空・前・絶・後のー!!!

とかゆってた例の番組が思い出されます。

私の場合、

Yeahhhhhhhhhhhhhhhh!!!!!!!!!!!!
空・前・絶・後のー!!!!!!!!!
アンビリーバボー芸人!!!!!!!
アンビリーバボーを愛し、すべてのアンビリーバボーに愛された女ーーー!!!!!!!!!!
虐待!アカハラ!ネット拡散被害!!!(ストーカーも?)
すーべてのアンビリーバボーの生みの親ー!!!

ゴルフのし過ぎで腰痛になったことのある上司に、
人生を狂わされた人選手権セミファイナリスト!!!!!
Justice!!!!!

みたいな♪

深刻過ぎて、滑る危険があるのがちょっとヤバい。

ちなみに上記の上司とは、乙丑さんのことです。
院生一年目のときはゴルフばっかりで、
「いつ大学にいるの?」って感じだったんで。
その後、腰痛になったせいか、大学にいるようになりましたね。
16:38  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2017'12.31 (Sun)

8年経過

2009年12月29日ごろ人目が気になりだしてから、
8年が経ちました。
日数にすると、
2920日、あともう少しで3000日に到達です。
あれから8年、ストレスなく外出できるようになったかというと、そんなことはないですね。
人目にはしんどい思いをしてきました。
どんなときも、どの国に行っても。

嘲笑されることがなくなったのはよいんですけどね。
16:24  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2017'12.24 (Sun)

手段がない訳ではないけど

酔ってタクシーの運転手に暴行した某タクシー会社社長、
暴行したことは「覚えてない」と言っているみたい。
以前も酔って駅員に暴力をふるったことがあるらしい。
こうも繰り返してるんなら、依存症を疑った方がいいかもしれないね。
暴行時はブラックアウトしていて記憶になかったのかもしれないね。
酒に酔って理性による抑制がほぼむりな状態になって、
一番弱い存在に攻撃の矛先を向ける。
そんな感じなんじゃないかな。

それで思いついたんだけど、
今の私のこの現状を私が知る方法を。
母にお酒を飲ませて、私を攻撃するように仕向けたらどうだろうか。
理性が効かずにうっかり本当のことを口走ることは十分にあり得る。
これまで相当むちゃくちゃなこと言ってきてたしな。
それを考えると、
「母と同居していたら、今頃私は本当のことを知っていたかもしれない。」とは思う。
お酒やめられてないし。
お酒飲んだら、相当ひどいことを平気で言ってくるし。言ったこと覚えてないし。
まあ、相当手荒なやり方だけどね。

すごく気が進まない手段なのも本当だね。
20:38  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2017'12.21 (Thu)

3割増しの季節

最近、「同情の視線が強く感じられる。」といったことを書きました。
一応、いろいろ推測して、自分なりに結論に至ったんですが、
感想としては、「またまたタイミングが悪いな。」でした。
もうすぐクリスマスです。
クリスマスは本当に、
ただでさえ私に注がれる同情の視線が3割増しというか、
かなり強まるので、苦痛な時期。
「クリスマスなのに、こんな風にしか過ごせなくてかわいそう。」といった視線が送られてきます。
そんなわけで、この時期に私がさらに「かわいそう」っていう状況が起こると、
クリスマスのときは、
すごくかわいそう→めちゃくちゃかわいそう
っていう感じにグレードアップして、
本当に外出が怖くて仕方なくなります。
聖なる夜に、
出かけて出会う人が何人も、いつにもまして私を見るたびに涙を流し、
そのたびに私は気持ちが沈んで、
しまいにはイライラしてきます。
なので、「クリスマスの日はできるだけ外に出たくない。」と考えてしまいます。
とはいえ、それでも2013年よりはましなのです。
この年はクリスマス当日かその翌日にここにつきましたが、
嘲笑されたりとか、ありましたから。
「懲りずに男に手を出す女。」とでも思われていたのではないかと思います。
笑ってくるのは若い男性のみで、女性らは大体一様に、涙目で私を見ていました。
こういった嘲笑がなくなったのは、2015年の9月ぐらいから。
このころから、周囲の人間が、急速に同情的な態度をとってきたのを覚えています。

ちなみに、東京とかではここまでイライラしません。
たぶん、「ここでは病院には行ける。」っていう安心感が、私に余裕を与えてくれているのだと思います。
なんだかんだ言って、私は病院に安心して行けなくなったことについて、
ここの人間に相当な怒りをまだ抱えているのだと思います。
「そもそも、私みたいな状況に陥った人間はここに住むこと自体が間違いかも。」とも思っています。
14:42  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2017'12.20 (Wed)

ただ肯定するのは、しんどいよね。

以前、母の言動について知人から、
「ただ『あなたの言うとおりだ。』って言っておけばいいのよ。」って言われたとき、
ろーたすは、
「それやって、『責任取って死ね』って言われるようになったから、いやだ。」といったことがある。
まあ、今はもう、「死ね」とは言わないかもしれないが。

先日、最近ハマっている海外ドラマで、
こーんなやりとりがあった。

Father:
You know, your mother was bad at money too. お前の母親も金遣いが荒かった。

Jack: Yeah.Wow.                         また・・・。

Father: Bad at everything, atually.             何もかもダメな女だった。

Jack: Listen, can you help me now?            どう?助けてくれる?

OK. you're right aout mom and me.       父さんの言うとおりだよ

You've always been idle about me and I'm no good. 俺はダメな奴に育ち

I've never been any good                 お先真っ暗

and I'm come to you to get my handout,      自分で片をつけられずに頼ってる。

so are you going to help (me)?             助けてくれる?

(ちゃんと聞き取れたかどうかは、DVDを借りてみないとわかりません。)

本当は家庭があるのに、父さんにかくして、
ギャンブルのためじゃないのに、
ギャンブルだって嘘をついて、
父親より「劣っている不幸な人間のふり」して、
必死にお金をかき集めてましたね。

劣等感がめちゃくちゃ強い人って、
本当に扱いが難しいよね。
子供が自分よりも不幸じゃないと気が済まない人間って、
何なんだろうね。

傷つけてるのは、弱さゆえ。
それだけは間違いないけどね。
20:44  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top
PREV  | HOME |  NEXT